企業がテレビに出る方法。クイズの問題になる。一号店がクイズになる。今の企業所在地は創業時と関係ありますか?519

こんにちは。伊藤緑です。
連休なので、ゆるいけれど、大事なネタを。
クイズ番組には世相が出ますが、
最近は、世代間の認識の違いがクイズになることも。
テレビに出る方法のひとつに、クイズの問題になる!
があります。
『THE世代感』という番組を見ていたら、
一号店が、その場所にまだ残っているか?
という問題が。
これは、チェーン店ならではですが、
企業がその場所を選んだ理由や、その場所にあり続ける理由、
逆に移転する理由にも物語があれば、発信材料に。
こんなことが気になるのは、
私が広報として最初に仕事をした会社の場所が、
こだわりのある場所だったからです。
業態は携帯電話のアプリ開発会社。
本社の場所(社員が20名くらいだったので勤務地も同じ)は、
iモードの立ち上げ・開発の拠点となった、東京・神谷町にある「神谷町森ビル」の2階でした。
ビル名が変わり、今は神谷町MTビルかな?
この記事内に、以下が出てきました。興味のある人しか面白くないけれど。
スマホの始まりが、この頃すでにあったのかな~! と思ったり。
1998年9月。東京・神谷町の森ビルにオフィスを構えるNTTドコモ ゲートウェイビジネス部の会議室。
「例の件、絶対に社外に漏らすな」iモードと呼ばれる前(4)
実は、取材時にこの話をすることもありました。
この場所で創業する意味みたいなことですね。
その後、六本木ヒルズに移転するのですが、、、、
場所に限らず、クイズのネタになりそうなコト。
御社内にありませんか?
AIに聞くと、さらっとこんな答えが、
中小企業のネタがクイズになった例で聞いてみました。
●メディア番組での事例(がっちりマンデー!! など)
テレビの経済バラエティ番組では、独自の技術やユニークな社内ルールを持つ中小企業がよくクイズの題材になります。
「この会社が開発した、世界シェアNo.1の意外な部品とは?」(独自の技術力を持つ町工場などをフィーチャー)
「業績をV字回復させた、社長が導入した斬新な社内ルールとは?」(ユニークな評価制度や福利厚生)●社内イベント・懇親会での事例中小企業ならではの「距離の近さ」を活かして、会社の歴史や社員の個性をネタにしたクイズが社内イベントで人気です。
会社の歴史・トリビア:「創業当時の最初のオフィスはどこにあった?」「現在の社名に決まった意外な理由は?」
社長・役員ネタ:「社長の意外な前職は?」「社長が一番大切にしている座右の銘は?」
社員・オフィスネタ:「社内で一番『有給休暇』をきれいに消化している部署は?」「オフィスの自販機で今年一番売れた飲み物は?」
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伊藤緑

