見せる収納的な発想。隠すものをオシャレにして見せる。下請けからの脱却。延長コードはインテリアになるか?477

2026/08/03

 

こんにちは。伊藤緑です。
昨日は、Claude Code勉強会へ。
2ヶ月連続でお伺い。
100回繰り返す単純作業をAIに丸投げするスキルを作ってきました。
AIの使い方ってプログラムを組むイメージ。
書いた通りに動く。
書いた通りにしか動かない。
だから、正しく動くように何度も直す。
正直、直している間に手作業の方(自分でやった方)が早いことも。
しかし、継続する仕事なら作る意味がある。
それが分かってから付き合い方が変わりました。

さて、本日は、
隠すはずの延長コードを見せる商品へ。

この記事は、
自社には当たり前のことしかない
自社には特別なことは何もない
と思っている会社さんに読んでもらいたい。
下請けからの脱却。自社製品を持つ。

これって、広報PRのようなクライアントワークの会社にも言えることなんですよね。自社コンテンツを持つ勇気。

そして、この商品には、プロダクトデザイナーさんがいるけれど、
自社でも発想できることはあると思う。

【参考記事】
「見せたくなる」延長コード 開発したのは東大阪の電線メーカー 3000万円の機械導入 思いを形に
https://www.sankei.com/article/20260802-JGVVTT6MWJPBBIQQU6XW25W6SA/

大阪製ブランド
https://osaka-sei.m-osaka.com/

大阪製ブランド | 「隠したい」から「見せたい」に進化!家庭、職場、屋外でも使える スタイリッシュな延長コード。
https://osaka-sei.m-osaka.com/product/3967/

※本記事はnoteからの転載です。元記事:https://note.com/midori_ito/n/n233ba9bc4ca3

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伊藤緑