毎日の買い物に、気づけばAIがいる時代がそこに来ている。ラン活も変わっていく。399
2026/05/09

こんにちは。伊藤緑です。
AIが使えないとヤバい! AIが仕事を奪う!
などと言われていますが、、、
そのAI、私たちの生活に自然に入ってきているな、と感じることもあります。
何気なく検索をすれば、AIの答えが出てきます。
そして、自分にとって何が良い? の答えをAIに求める人もいます。
そんな風に気づけば、気づけば当たり前に使っているすぐ近くにいる存在になっていくような、、、、、
それは仕事を奪われるという敵のような存在ではなく、
インターネットの出現で日々の生活が変わったときに似ているのかもしれません。
旅行の計画を立てるときの電車の乗り換え、以前はどうやって調べていたか?
はい、時刻表のページをあっちこっちに行ったり来たりしながら、乗り換え時間が3分しかない!!なんて調べていました。先日それをふと思い出しました。定期入れには、駅ごとのミニ時刻表入れていました。
あっ、この話は30代以下の方には分からないかも。
そして、そんなことはすっかり忘れて、乗り換え案内が昔からあったように私たちは使っています。
「ラン活にAI」の記事です。
小学6年生の姿を見ながら買う?
安くない、長く使うモノだから、AIと相談することもアリです。
どんなところにもAIが出現している。
ランドセル選び、AIで「6年生の姿」イメージしながら…個性重視なら「40億通り」からオーダーメードも
今日から肩書に、SWGsライターを追記。
広報PR・SDGsライター・SWGsライター:伊藤緑

