動物とのふれあい体験。動物へのストレス。学校での飼育もなくなったよね。But ペットの数は子供の数を超える。395
2026/05/05

こんにちは。伊藤緑です。
GWですね。
以前は、公園に併設されているケースもあった、
ミニ動物園的なもの。
動物とのふれあいの場。
今は、かなり厳しくなっているようです。
そういえば、学校での「飼育」も、なくなっているような。
私の小学生時代は、うさぎやにわとりを飼っていた気がする。
飼育係ってあったし。
慣れない人が触れる=動物へのストレス
それは確かにありそう。餌の時間も関係なく食べものをあげちゃったり。
そして、子どもの日に発表された、子どもの数。
45年連続減少。ペットの数が子供の数を超えています。
2026年時点の最新動向(総務省データ等)
子供の数(15歳未満・2026年4月1日時点): 1329万人(前年比35万人減)ペット(犬・猫)の数(2025-2026年推計): 約1500万~1600万匹前後
こどもの数は1329万人、45年連続の減少
動物とのふれあい体験見直し広がる ストレス軽減が目的 学校での飼育も急減
動物と人とのふれあい方が、変わりつつある。
広報PR・SDGsライター:伊藤緑

