あふれるハラスメント。家庭内の「フキハラ」。学生からの「カスハラ」。コミュニケーション能力だけの問題か? 374

2026/04/10

こんにちは。伊藤緑です。
本日、あることを決めました。
近日、プレスリリースでご案内します。

さて、ハラスメントの関する記事を2つ見つけました。
昨日の記事もそうなのですが、
根っこが違う関連する記事を、近いタイミング見たときは、
広報PRアンテナが発動します。

今回もそんな感じ。
そして、自らにも関連する部分が。

家庭内の「フキハラ」
人はどこで、気持ちを発散させれば良いのか?
理不尽なことがおきたせいで不機嫌になることはある。自分の中に押し込めるとストレスになる。何らかの方法で発散したい。
さて、どうする?

学生からの「カスハラ」
学校で教える身としては、他人事ではないのですよ。
難しすぎても、簡単すぎてもいけない、絶妙なレベルを教えることが求められる。
23年目に突入する講師生活。いろんな学生に出会いました!!1000名以上。
現在、日本のエンタメの中心で働いている卒業生もいます。これは本当に誇り。

ハラスメントの関する2つの記事。

「はぁ~」“フキハラ”こと不機嫌ハラスメント、あなたの家族は大丈夫?ため息や舌打ちで…【Nスタ解説】

こんな若者が入ってくるのか…「こっちは学費を払ってるんだ」カスハラまがいの”モンスター学生”出現の背景

広報PR・SDGsライター:伊藤緑