きちんとした感×ここちよさ:キツクない状態で力を発揮するために。スニーカーローファー 342

2026/01/31

こんにちは。伊藤緑です。

4日ぶりほどになりました。
明日、「広報気になるニュース」を再開して2年目です。
なんとか1年経ちました!

1月最終週は、学校×2日、対面講座&コンサル×2日 取材1日で家にいない状態が続きました。
以前は、そんなときも無理をしていましたが、
最近は、無理をしないことに。
なので、更新せずで。

さて、そんな無理をしない、キツクない、心地よい
そんなあり方が、今の時代な気がします。
オシャレに関しても、我慢の時代から、
心地よくかっこよくの時代に。

そのひとつが、
スニーカーローファーなのかもしれません。
今、私が学生なら、これ選んだかも。
革のローファーでどれだけ靴擦れを作ったことか!
それでも、リーガルのローファーを履きたかった時代がありました。
リーガル、HARUTA の全盛期に学生でした。

きっかけはニューバランスのようですね。
1980年代、靴店でバイトしていた私、ニューバランスは、どこのメーカーだ? と思ったことがありました。
今じゃ、すっかり日本でも当たり前のブランドに。
1980年代に日本に上陸したんですね。

と話が逸れましたが、靴の新しい時代が始まるのか?
足を締め付けない、靴擦れしない靴が当たり前になるのか?
ヒール離れもありますし。人の足元は変わっていきます。

なぜ人気?「スニーカーローファー」が完売続出…ニューバランスら語る“靴の新時代”

広報PR・SDGsライター:伊藤緑