ワーケーション。一時的なものでなく続けるために形を変えていく。210
2025/09/02

こんにちは。伊藤緑です。
コロナ禍で生まれたワーケーション。
これまでほぼなかったリモートで働くということが身近になりました。
しかし、出社回帰という言葉もあり、人は会社という場所に戻っています。
「ワーケーション」はどうなっていくのか?
というか、ワーケーションに限らず、一時期増えたものも、状況が変われば
利用する人が減ることもあります。
その時こそ、頑張り時。
続けると決めたなら形を変えることも必要。
地域創生も関係するワーケーション。柔軟な対応が必要な時。
伊豆・賀茂地区の「ワーケーション施設」が苦境 コロナ収束で利用低迷、運営企業が撤退 「絶景施設」もてあます自治体も
https://www.47news.jp/13091380.html
広報PR・SDGsライター:伊藤緑

