広報担当者育成

広報担当者育成

広報担当者としての経験とライターとしてメディアでの取材をしてきた経験から、広報担当者は社内にいた方がよい、というのが正直な気持ちです。
取材側は、企業の方から話を聞きたいからです。また、企業内に広報担当者を置くことで、社内に広報スキルや広報に関わる情報がたまっていきます。社内を知るために社内広報を行うことも大切なことです。そして、それは企業の財産です。
PR会社との契約を考えている企業の方は特に、社内担当者が広報スキルを持つことで、PR会社の方に費用対効果の高いお仕事を依頼することができます。

実際の広報業務を行いながら、広報のノウハウをお伝えしていきます。社内の広報担当になる方(代表の方でも構いません)に、スキルをお伝えします。
内容・費用につきましては、以下のフォームからお問い合わせください。
育成期間は基本6ヶ月~としております。
対面またはオンラインで、月1回または月2回ミーティングを行います(遠方の企業もお受けいたします)。

流れ

広報の基本的なことをお伝えします。

御社の業種にあった広報スキルを実際の広報業務を行いながらお伝えしていきます。
並行して発生する業務以外にも必要なことをお伝えしていきます。

基本的な広報活動は、担当者ご自身ができるようにお教えします。
※広報活動は継続することが何より大切です。情報発信を止めてしまったら認知は下がっていきます。継続的な発信を担当者が行うことをお勧めします。

6ヶ月のコンサルティング終了後の継続、部分的な継続、ショットでの案件もお受けいたします。

以下からお問い合わせください。

複数選択いただくことも可能です。

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