「便乗投稿」。SNSの有効な使い方。こっそりじゃなく堂々と。大阪マラソンに繋げる広報施策。325
2026/01/08

こんにちは。伊藤緑です。
毎日投稿ができていない年始。
まぁ、それでも良いか、と思う自分を許しています。
「ねばならない」に縛られない生き方もあり、だと感じています。
さて、本日は、
箱根駅伝でのアイケアメーカーの便乗投稿について。
同じメディア(スポーツメディア)が2回記事にしています。
偶然映った、サングラスを落とす瞬間。そして、壊れたサングラス。
その瞬間に対して、今年初めてマラソン大会にブースを出すという言葉を含めての便乗投稿。「マラソン愛好家のみなさまにもぜひご試着いただきたく」と言葉を添えている。
便乗という言葉には、良いイメージがないかもしれないですが、なんだかよいなと思いました。
担当者の素早い判断ですね。
箱根駅伝で話題の“事件”に「思いっきりの便乗」 異業種メーカーがまさかの投稿「ぜひ…」
「え!気になる」 箱根のハプニングに“便乗” 異業種メーカーの投稿に反響「試してみたい」
広報PR・SDGsライター:伊藤緑

