今年を振り返る。残念だった謝罪会見。縁がないまま広報生活を送りたい。切実。312

2025/12/20

こんにちは。伊藤緑です。

広報担当者として一生縁がないまま広報人生を終えられれば、と思うのが、謝罪会見です。

危機管理は広報の大切な部分ですが、勉強はするけれど実践はしたくない
これが広報担当者の本音だと思います。

しかし、これは不意打ちでやってきます。
時代が変わり、以前は謝罪にならなかったことも今では謝罪ということも増えています。

広報担当者のアップデートは必須です。

「何が悪いの?」←これヤバいパターン。
どんなに知られるようになっても、いや知られるようになったからこそ、
発言には注意を。

広報に不要なものは、「おごり」です。

フジテレビでも広陵高校でもない…専門家が選ぶ「今年もっとも評価を下げた謝罪会見」のワースト1位

広報PR・SDGsライター:伊藤緑