ふらりと行くのではなく、ツアーになるスナック文化。298

2025/12/06

こんにちは。伊藤緑です。

10年ほど前、アイドルのマネジメントの仕事をしていたときに、
アイドルがママを務めるスナックが始まりました。

アイドル以外にも、日替わりママという形で運営する場所がいくつかあった時代。
その後、コロナがあって。
でも、スナック文化は強かった!

カクヤスとのコラボ記事が出ていました。

スナックは、ふらりとひとりで行ってママと会話を楽しむ場所ではなく、
ツアーにもなる!

愛知にいた頃(20代半ば)、仕事終わりにスナックに行ってました。
一人だったり、友達とだったり。
ママは素敵な人が多かったな~。
時々、カウンターの中で氷割ってた。
懐かしい。

世代を超えて人と文化をつなぐ、スナック横丁とカクヤスの協業が生み出す新しい酒席体験

広報PR・SDGsライター:伊藤緑