屋内を活用する。ニーズをキープするという思考 201

2025/08/24

こんにちは。伊藤緑です。

体調を崩して、立ち止まったら、単なる継続ではない新たなこれからを考えることができました。
最中は、どうしたらいいのか? とひたすら堕ちていましたが、
なんとか今を見られるように。

さて、本日は、屋内の活用です。
残暑が続く今、外に出ても歩いている人が少ない、というのが正直な感想。
公園にも子供たちがいない、というニュースが出ています。

そこで、屋内施設。
しかし、屋内であれば良いというわけではなく、繰り返し来てもらうための場作りが必要。

それを「満足度95%以上」という言葉で書いています。

満足度が100%以上であれば、もちろん良いのでしょうか?
満足しきってしまうのであれば、もうちょっと楽しみたい。もっと何かあるかも、と思わせることも工夫なのかもしれません。
これは、#ニーズをキープ かなと思っています。

ササる数字という特集内ででの紹介。記者さんは以前、ご縁があった方でした。

ササる“数字”のつくり方
なぜイオンの“屋内公園”は人気なのか 「95%」の数字にこだわる理由
https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2508/23/news003.html

広報PR・SDGsライター:伊藤緑